体操界のレジェンド内村航平の後継者、大橋大樹さんにも心に響いていた?名言集
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今回の心に響く名言は、2020 東京オリンピック大会で惜しくも、メダルに手が届かなかった、体操界のレジェンド、内村航平さんの、名言集です。

 

おそらく、その名言を聞き、橋本大輝さんも体操を頑張っていたのでは・・・

 

最後まで、ご覧ください。

 

 

内村航平さんの紹介

 

内村 航平(うちむら こうへい、1989年(昭和64年)1月3日 - )は、
日本のプロ体操競技選手。オリンピック4大会(2008年北京、2012年ロンドン、2016年リオデジャネイロ、2020年東京)に出場し、
個人総合2連覇を含む7つのメダル(金メダル3、銀メダル4)を獲得。また、世界体操競技選手権でも個人総合での世界最多の6連覇を含む19個のメダル
(金メダル10、銀メダル5、銅メダル4)を獲得している。

出典:Wikipedia

 

 

 

名言集の紹介

 

 

 

 

➡「演技をする前に、手の動きと頭の中の動きが直結させるためにイメージしている感じです。今から自分がやる技のイメージを作ってからやるようにしています。」

 

➡「誰がどの種目にでるのか、どの種目にでなければいけないのか、そしてどんな演技をしなければいけないのか、それぞれがシミュレーションしてると思うので、それを合宿で高めていけば現実になると思います。」

 

 

➡「プレッシャーを感じたことは全くないですね。」

 

➡「自分の限界がどこにあるのか、自分でもわからない。」

 

➡「コトバでなく、練習で見せられれば・・」

 

➡「僕は天才ではなく努力でここまでこれたと思っています。人一倍努力しているという自負はあります。」

 

➡「自分の中の本当に追いつけないぐらいの理想を持って、それに一歩でも近づけるように、自分の中で努力するという感じです」

 

➡「僕は天才ではなく努力でここまでこれたと思っています。人一倍努力しているという自負はあります。」

 

 

➡「演技でもいつやってもメダルが獲れるレベルまで練習してきています。」

 

➡「今までケガをしてから辛く苦しい思いをしてきたので、ここで一気に発散したい。」

 

➡「100%成功させなくても恐怖心を一つ超える何かを得られればいい。」

 

➡「もう何も出ないところまで出し切った。」

 

 

まとめ

 

今回の名言集は、如何でした?

 

内村航平さん、2020東京オリンピック大会では、まさかの落下でしたが

記録もすごいですが、記憶に残るひとですよね!

 

内村航平さんの、後継者といわれる大橋大輝さんも、内村航平さんの様に、心に響く名言を残していくのでしょう・・・

 

最後まで、ご覧くださって感謝します。

 

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