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2021年7月23日 開幕した東京オリンピック2020大会には、アスリートがどんな言葉を

残すのでしょうか?

 

今回は東京オリンピック2020大会までの、有名なアスリートの心に残る名言をご紹介します。

最後までご覧くださったら幸いです。

 

 

オリンピック選手の心に残る名言集紹介

 

 

 

【有森裕子さんの名言集】

 

➡「出来るときに、出来ることを、出来る範囲で、出来るだけやる」

 

➡「自分で自分をほめたい」

 

➡「心の中では、自分は才能がない、だからこそ人一倍やらないとだめなんだ。という鞭をずっと打ちつづけていたような気がする。」

 

 

【瀬古利彦さんの名言集】

 

➡「マラソンというのは自信で走るものだから、やっていないと、どうしても怖くなってしまう。その不安を取り除くのはやはり練習しかない。」

 

➡「人は、乗り越えられない壁は与えられない」

 

➡「私だったら自分の得になると思って喜んで上るけれど、エスカレーターを選ぶ者はマラソン選手になれないと思う。」

 

 

【野口みずきさんの名言集】

 

➡「努力は裏切らない。走った距離もそうですけど、毎日の積み重ねがすごくものを言う。」

 

➡「どんなことでも継続して、努力していけば力になります。だから、金メダルはずっしりと重いんです。」

 

➡「練習は精神的にも肉体的にもきつい。ただ目標を達成できたときの充実感、達成感、喜びはすごい。」

 

 

【北島康介さんの名言集】

➡「何も犠牲にしてません。何かを犠牲にしてたら続けることなんて無理です!ただ泳ぐのが好きだからできただけです。」

 

➡「普段から、自分がガッツポーズして喜んでいる姿とかをイメージしている。」

 

➡「いつまでも子供の気持ちを忘れちゃいけないんだと思う。」

 

 

【野村忠宏さんの名言集】

 

➡「意識を繰り返し、繰り返し、繰り返しやっていくと、それは反射になる」

 

➡「金メダルしか見てないっていうスタイルでやるのは怖かったけど、だから究極の自分を作れた。」

 

➡「まだ気持ちは燃え尽きていない。」

 

 

【吉田沙保里さんの名言集】

 

➡「練習場に何をしに来たのか!を自分に問いかけながら練習に取り組む」

 

➡「自分を信じて戦った」

 

➡「目標や夢は、早い内からあるとチャンスが広がります。最後まで諦めない人になってください。」

 

 

【古賀稔彦さんの名言集】

 

➡「柔道家とは、職人であり芸術家である。」

 

➡「練習で限界を超えた自分を知っておかなければ、本番では勝てない。」

 

➡「自分が勝つまで戦うんですよ。イメージの中で。」

 

 

【清水宏保さんの名言集】

 

➡「勝ったメダルよりも負けたメダルのほうがアスリートとして大きく成長していける」

 

➡「追い込むのは自分でも本当は怖いんですけど、そういうところまでたどり着かないと、人間の潜在能力というのは引き出せないんです。」

 

➡「非常識と言われていたことでも、結果を出せば常識に変わる。」

 

 

【池江璃花子さんの名言集】

 

➡「努力は必ず報われる。」

 

➡「病気になったからこそ分かること、考えさせられること学んだことが本当にたくさんありました。」

 

➡「わたしは全力で生きます。」

 

 

まとめ

東京オリンピック2020大会が遂に、開幕しました。

アスリートからいつも、感動をもらいますよね!

 

そこで、今回はオリンピックアスリートの心に残った名言集をご紹介しました。

最後までご覧くださって感謝いたします。

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