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今回は元NBA選手のコービーブライアンの心に残った言葉、名言をご紹介いたします

最後までお付き合いお願いいたします。

 

 

コービー・ブライアンの紹介

 

1978年8月23日~2020年1月26日(41歳没)

ペンシルベニア州フィラデルフィア出身

身長198cm 体重96kg

 

元NBA選手だった、コービー・ブライアンは、現役時代5度の優勝を経験しています。

その経歴は、輝かしいものです・・・

18年連続、オールスターゲームに選出されました。

 

また、全米代表として出場した、国際試合は31勝の無敗の記録を打ち立てます。

個人記録では、2006年に1試合で81得点というNBA歴代2位を樹立ました。

 

コービー・ブライアンの経歴をみると、華やかではありますが・・・

度重なる、怪我で苦しい選手時代を送っていました。

左アキレス腱の断裂、右膝の脛骨プラトー骨折、右肩回旋筋腱板の断裂など怪我との戦いでした。

 

そんな、コービー・ブライアンはどんなモチベーションでNBA選手として成功したのか?

成功にたどり着いたのか、コービー・ブライアンが生前残した言葉から垣間見えます。

 

 

コービー・ブライアンの生前残した言葉

 

コービー・ブライアンは生前こんなことを話していました。

どの様に自分自身と交渉するか、それが鍵となる。

「なぜやるのか」が大きなメンタルの大きな部分をしめている。

競争の激しい分野で結果を出そうとしている時あなたの頭の中で何を考えているか?

 

諦めの言葉等を唱えていないか?

「火曜の朝に起きて、練習なんか行く必要はない」

「今日、練習を休んだって大して変わらない」

 

そんな言葉が浮かんだ時、君は自分を説得できるか?

「やらなくていい」「やるんだ」

それが、成功者と成功まで行きつかない人の違いだ!

 

大切なのは、日々の反復作業だ!

 

毎日、行動すること・・・・・

 

 

まとめ

 

今回は、元NBA選手のコービー・ブライアンが生前残した言葉をご紹介しました。

何かをやり遂げるには、日々の反復作業。

そして、毎日行動し続けること。

 

あなたにとって、何かのヒントになれば幸いです。

 

 

 

 

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