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今回は、切り抜き動画でも、有名な「ひろゆき」こと西村博之さんの有名な名言集をご紹介します。

 

最後まで、ご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

西村 博之(ひろゆき)さんの紹介

 

 

ひろゆきさんって、どんな人物?

 

 

西村 博之(にしむら ひろゆき、1976年11月16日 - )は、

日本の実業家、著作家、YouTuber。日本最大級の匿名掲示板「2ちゃんねる」開設者、
英語圏最大の匿名掲示板「4chan」管理人。

ドワンゴが提供している日本最大級の動画配信サービス「ニコニコ動画」元取締役管理人。
東京プラス株式会社代表取締役、
有限会社未来検索ブラジル取締役。

愛称・通称は「ひろゆき」。

東京都北区赤羽北出身。
大学在学中の1999年に「2ちゃんねる」(現・5ちゃんねる)を開設し、管理人となる。

2005年、ニワンゴ(現・ドワンゴ)取締役管理人に就任し、
翌年に「ニコニコ動画」を開始。並行して企画立案、サービス運営、プログラマーとして複数の企業運営に携わる。

出典:Wikipedia

 

 

心に残る名言集の紹介

 

 

 

➡「こういうときは、こうしておこう!というルールを先に決めます。それで実際にこれ違うなと思ったら、その都度見直してルールを変えます。

 

なんとなく生きていると、いろいろ迷ってストレスが溜まりますし、衝動的、感覚的に判断をしてしまって絶対に損します。」

 

 

➡「嘘を嘘と見抜けない人は、ネット掲示板を使うのは難しいでしょう。」

 

 

➡「日本人はモラルが高いのではなく、同調圧力に弱いだけ。震災の時に行列を作って順番待ちをするのは、割り込みをした時にみんなに責められるのが 嫌だっていう恐怖心でやってるだけ。

 

優先席を老人に譲らない人をよく見るけど、席を譲るという自分が目立つ行為も、同調圧力的に、良い事をしているって 周りに思われる事が、

 

あまり良くないよね。目立つの良くないよねっていうので、逆に良い事もしないっていうのが日本人の行動パターンな気がします。」

 

 

➡「 夫婦喧嘩で相手を論破しても、いいことなんて全くないでしょう。人生うまくいくことが目的であって、論破力はあくまでもその手段なのですよ。」

 

 

➡「僕の場合、モラル抜きに、まずどういう選択肢があって、その選択肢にどんな未来があるのかを考えてから、行動に移すんです。普通の人はモラルとかがあるから、僕のような考え方をおかしいと言うんじゃないですか?」

 

 

➡「がんばればどうにかなると考えている人は甘い。努力でなんとかしようとする人は「やり方」を変えない。」

 

➡「成功している人は、たとえ楽観的に見えてもどんなささいなことでもシナリオを数パターン考えて、最悪のシナリオまで考え抜いてそのシナリオの精度を上げるために
情報を集めたり、

 

人を動かしたりすることが当たり前にできているのです。つまり仮説を立てるクセがついているということです。」

 

 

➡「やりたいことと意気込むよりもやっていて苦じゃないなくらいを基準に仕事を探せばいいんじゃないかと思います。」

 

 

まとめ

 

今回は、切り抜き動画で有名な「ひろゆき」さんの、名言を紹介しました。

私自身、心に響いた名言は➡「成功している人は、たとえ楽観的に見えてもどんなささい

 

なことでもシナリオを数パターン考えて、最悪のシナリオまで考え抜いてそのシナリオの

精度を上げるために情報を集めたり、人を動かしたりすることが当たり前にできているのです。

 

つまり仮説を立てるクセがついているということです。」でした。

 

最後まで、ご覧くださって感謝します。

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