白鵬 の引退はオリンピック閉会の後?相撲人の名言を紹介!
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今回は、大相撲界有名な大横綱「白鵬」の名言を紹介します。

2020東京オリンピック大会が閉会した後に引退がささやかれていますが・・・

白鵬の心に残った名言集を紹介します。

 

最後までご覧ください。

 

 

白鵬の紹介

 

白鵬 翔(はくほう しょう、1985年(昭和60年)3月11日 - )は、

モンゴル国ウランバートル市出身で宮城野部屋所属の大相撲力士。

また、2019年9月3日、日本国籍を取得。

本名同じ。

帰化前はムンフバッティーン・ダワージャルガル

 

身長192cm、
体重151kg、
血液型はA型。

得意手は右四つ、寄り、上手投げ。

好物は焼肉と納豆およびプレーリードッグ。

嫌いなものはあんこ、

趣味は読書、チェス、テレビゲーム、ゴルフ。

 

 

出典:Wikipedia

 

 

心に響く名言集

 

 

➡「自分の弱点、自分の弱いところがあるからこそ、頑張れるし、強くなりたいし、そこに打ち勝って精進していくんでしょうね。」

 

➡「変わらない。土俵の大きさは一緒だから。」

 

➡「私は決して強い人間ではありません。ただ運があった。その運は努力をしている人間にしか来ないのです」

 

➡「強い人っていないんだよ人生って戦う敵より大変。生きていくっていうのは戦う敵より大変なんでしょうね。」

 

➡「いつか、今回のことにも大きな意味があったのだと言える日がくることを信じて日々精進いたします。」

 

➡「勝負師っていうのはあらゆる手を使って勝ちにいくっていうのは大事ですよね。」

 

➡「人間、本当に強い思いを抱くと夢にまで出てくるんですね。」

 

➡「最大の敵は、自分。」

 

➡「一つの夢を実現したら、また次の夢もわいてくる。そんな、いくつもの夢をひとつひとつ叶えていく努力が、人間を成長させてくれるのではないだろうか。」

 

➡「日ごろの積み重ねが本場所に出ると思うんですよね。」

 

➡「稽古の基本、基礎。これは当たり前。」

 

➡「これまで私は目標とかを言わない方だったけど、はっきり口に出すことで自分に言い聞かせることにしたんです。そう思わないとこの地位はやっていけませんから。」

 

➡「体が小さいから目一杯力を出さないと勝てない。そのために筋肉量を増やしてあげたい。」

 

➡「型を持ち、型にこだわらない、万全な取り組みもあるけど、苦しい態勢から粘って粘って勝つ相撲もあります。型を持ち、型にこだわらない。そういうふうに心がけてやっています」

 

➡「これまで私は目標とかを言わない方だったけど、はっきり口に出すことで自分に言い聞かせることにしたんです。そう思わないとこの地位はやっていけませんから。

 

「相撲や武道は(心・技・体)が大切だと言われていますが、(体・技・心)でもない、(技・体・心)でもない。

 

やっぱり心が一番上です。体をつくることや技を磨くことと比べて、心を育てるのは難しい。だけれども勝つためには心が8割、技が2割、体はゼロじゃないかと思います。」

 

 

まとめ

今回は、白鵬さんの心に響く名言を紹介しました。

あなたにとって、何かしら、心に響く事がありましたら、幸いです。

最後までご覧くださって感謝いたします。

 

 

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