アントニオ猪木の名言は生き方に迷った時、思い出す名言なのか?!

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プレロスファンなら、誰でも知っているアントニオ猪木。

そして、多くの名言を残しています。

アントニオ猪木の名言は色々迷った時に、凄く参考になりますよ。

今回はアントニオ猪木の名言を紹介します。最後まで、ご覧ください!

アントニオ猪木の紹介

アントニオ猪木/猪木寛至

生年月日:1943年2月20日

出生地:神奈川県横浜市鶴見区

1960年(昭和35年)4月11日、興行でサンパウロを訪れていた力道山から直接スカウトされて日本へ帰国し日本プロレスに入団。力道山から掛けられた最初の言葉は、「オイ、裸になれ」であった。上半身だけ脱がされて背中の筋肉を見て合格になったという。

アントニオ猪木の名言

⦅その1⦆

もともとありもしない

「限界」にこだわると、

己れの力に疑問をもつようになり、

しくじったり、

できなかったとき、

「ああ、これが俺の限界だ、もうダメだ」

とギブアップしてしまう。

⦅その2⦆

落ちたら、

またはいあがってくれば

いいだけのこと。

⦅その3⦆

一生懸命やっている人を小馬鹿にするのは、

自分がかなわないから

笑うことで逃げているのだ。

⦅その4⦆

人間には、

必ず人生の転機を直感し、

的確に判断できるかどうかを

試される時が何度かある。

⦅その5⦆

元気が一番、

元気があれば何でもできる!

⦅その6⦆

自らに満足している人間は、

それで終わりだ。

⦅その7⦆

人は歩みを止めたときに、

そして挑戦をあきらめたときに、

年老いていくのだと思います。

⦅その8⦆

踏み出せば、

その一足が道となる。

⦅その9⦆

出る前に,負けること考えるバカいるかよ!

⦅その10⦆

常識から1ミリでもいいから

一歩踏み出せ。

⦅その11⦆

派手に見えれば見えるほど、

裏で地味な努力をしているのが

あらゆる世界のプロだ。

⦅その12⦆

馬鹿になれ

とことん馬鹿になれ

恥をかけ、とことん恥をかけ

かいてかいて恥かいて

裸になったら見えてくる。

本当の自分が見えてくる。

本当の自分も笑ってた

それくらい、馬鹿になれ。

⦅その13⦆

道はどんなに険しくとも、

笑いながら歩こうぜ!

【その14】

この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。
危ぶめば道はなし。
踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。迷わず行けよ。行けばわかるさ。

まとめ

アントニオ猪木の名言を紹介しましたが、いかがでしたか?

アントニオ猪木の名言を知って、ファンになった方もいると思います。

特に心に残った名言は

「派手に見えれば見えるほど、裏で地味な努力をしているのがあらゆる世界のプロだ。」

最後までご覧下さってありがとうございました。

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